管理栄養士向けWEBセミナーのご案内
【organizer】
開催予定セミナー
申込期間:2022年6月27日(月)~2022年7月31日(土) 23:00
視聴可能期間:2022年7月1日(金)~2022年7月31日(土)23:55
受講料:2,000円/講座
※各回の講義時間は30〜50分です
※各回それぞれにお申込みが必要です。
重複した申し込みのキャンセルの対応は致しかねますため、申し込みの際のご確認をよろしくお願い申し上げます。
〈2022年7月配信①〉
「モニタリグを極めよう」CHAPTER1
7月は宮澤靖先生による「モニタリングを極めよう」シリーズCHAPTER1~3と
齊藤大蔵先生による「データ収集方法」PART1~2の計5本を配信します。
〈2022年7月配信②〉
「モニタリグを極めよう」CHAPTER2
7月は宮澤靖先生による「モニタリングを極めよう」シリーズCHAPTER1~3と
齊藤大蔵先生による「データ収集方法」PART1~2の計5本を配信します。
〈2022年7月配信③〉
「モニタリグを極めよう」CHAPTER3
7月は宮澤靖先生による「モニタリングを極めよう」シリーズCHAPTER1~3と
齊藤大蔵先生による「データ収集方法」PART1~2の計5本を配信します。
〈2022年7月配信④〉
データ収集方法<PART1>
7月は宮澤靖先生による「モニタリングを極めよう」シリーズCHAPTER1~3と
齊藤大蔵先生による「データ収集方法」PART1~2の計5本を配信します。
〈2022年7月配信⑤〉
データ収集方法<PART2>
7月は宮澤靖先生による「モニタリングを極めよう」シリーズCHAPTER1~3と
齊藤大蔵先生による「データ収集方法」PART1~2の計5本を配信します。
申込期間:2022年6月13日(月)~2022年7月15日(木) 23:55
視聴可能期間:2022年6月13日(月)~2022年7月15日(木) 23:55
受講料:2,000円/講座
※各回の講義時間は30〜50分です
※各回それぞれにお申込みが必要です。
重複した申し込みのキャンセルの対応は致しかねますため、申し込みの際のご確認をよろしくお願い申し上げます。
〈2022年6月配信第2弾①〉
栄養アセスメントの何?なぜ?
CHAPTER 1
「〈2022年6月配信第二弾!〉栄養アセスメントの何?なぜ」を6月講座第二弾として配信します!
CHAPTER1とCHAPTER2を同時公開してますので是非、ご視聴ください。
〈2022年6月配信第2弾②〉
栄養アセスメントの何?なぜ?
CHAPTER 2
「〈2022年6月配信第二弾!〉栄養アセスメントの何?なぜ」を6月講座第二弾として配信します!
CHAPTER1とCHAPTER2を同時公開してますので是非、ご視聴ください。
申込期間:2022年5月16日(月)~2022年6月30日(木) 23:55
視聴可能期間:2022年6月1日(水)~2022年6月30日(木) 23:55
受講料:2,000円/講座
※各回の講義時間は30〜50分です
※各回それぞれにお申込みが必要です。
重複した申し込みのキャンセルの対応は致しかねますため、申し込みの際のご確認をよろしくお願い申し上げます。
〈2022年6月配信 1/4 〉
令和4年度 診療報酬改定のポイント
これからの栄養管理と給食経営 CHAPTER3
「令和4年度 診療報酬改定のポイント これからの栄養管理と給食経営」シリーズ、
CHAPTER3は「業務改革のstep」になります。

①業務整理とスリム化
②業務の優先順位の高低
③Outcomeのパラメータ
④栄養指導の真髄
の4つのポイントをステップで解説。

あなたの職場も「業務改革」をしませんか?
〈2022年6月配信 2/4 〉
令和4年度 診療報酬改定のポイント
これからの栄養管理と給食経営 CHAPTER4
「令和4年度 診療報酬改定のポイント これからの栄養管理と給食経営」シリーズ、
最終章は「未来に向けて」です。

今回の解説ポイントは以下の4つ!
①病院の経営状況
②チーム医療の概念の変化
③学習システムの構築
④選択・集中&自立・自動

病院経営の実態は?チーム医療って何だろう?治療生成を向上させるには?
あなたの「なぜ?」に、宮澤先生がお答えします。
〈2022年6月配信 3/4 〉
栄養士が論文を読む意義
臨床栄養Navi6月講座、
齊藤先生のPart1は「栄養士が論文を読む意義」です。

「栄養士は論文を読む意味があるの?」
そう思っている皆さんは特に必見です。

栄養士が論文を読むメリットから論文の種類、
活用事例まで詳しく解説いたします。
学生の方にもおすすめな内容です!
〈2022年6月配信 4/4 〉
論文検索方法
いざ「論文を読んでみよう!」と思っても、
「そもそもどうやって検索するの?」
「探したい論文が見つからない!」
など、検索方法がわからず終わってしまった経験はありませんか?

今回は「論文検索方法」について、
①論文検索サイトの紹介
②論文検索のキーワード
③ガイドラインの検索
の3つのポイントでご紹介!

学生の方にもおすすめな内容です!
開講の目的とその“想い”
臨床の最前線で培った智慧を
次世代のエースへ継承する

1993年何の臨床栄養スキルも持たない、英語もしゃべれない地方の総合病院の一管理栄養士が「世界一の施設で、臨床栄養を学び、NSTを日本に導入したい。」と単身、渡米しました。言葉も文化も食生活も価値観も違う異国の地で、這いつくばりながら必死に指導教官らの教えを習得し、修行を積んできました。その経験と得た知識を余すことなくあなたに届けます。
日本では、今後「少子高齢化」が進行し、患者の数が急激に増加しさらに、少子化による急増した高齢患者を診るメディカルスタッフが不足することが予測されます。さらに政府、厚労省の方針による「医師のタスクシフト、タスクシェアリング」によって管理栄養士の業務が今までの“医師の指示”から「自分の目で見て、自分の頭で考える」ことが、必須になってきます。しかし、この部分が経験もなく、一番苦手にしている管理栄養士が多いのが現状です。病院、福祉施設に勤務する管理栄養士が、もっとスキルを上げ、もっとベッドサイドに赴けば、日本の健康寿命は平均寿命に近づき、乳幼児から超高齢者まで、安心・安全な栄養サポートが届けられ、世界に誇る栄養大国になるでしょう。
「病棟で、カンファレンスでもっと患者、利用者に貢献したいけれど、自信が無くて」というあなたに近未来に「自信を持って病棟活動ができる」ようになることを約束します。そして私たちは、患者・利用者、医師をはじめとする他職種に信頼される管理栄養士となるのです。

新たな目標設定
管理栄養士として自立するため、臨床栄養士として自立・自動できることを目標とする
達成への取り組み
臨床栄養士になるためこの動画を利用して日常臨床でフィードバックする
目標Goal
「自信を持って病棟活動ができる」ようになる
「コスト削減型部署運営」から「利益生産型部署運営」に栄養部門が生まれ変わる
管理栄養士の人材育成が可能になる
講師プロフィール
宮澤 靖 (みやざわ やすし)

長野県出身。1987年北里大学保健衛生専門学院栄養科卒業。JA長野厚生連篠ノ井総合病院(現:南長野医療センター篠ノ井総合病院)栄養科入職。
93年アメリカジョージア州アトランタのエモリー大学医学部栄養代謝サポートチームに留学。Glen Bergman博士、Thomas Ziegler教授の下、主に集中治療領域、臓器移植前後の臨床栄養と腸管におけるグルタミン代謝を研鑽し1994年エモリー大学Crawford Long Hospitalの栄養サポートレジデントに就任。帰国後、長野市民病院にて全科型NST設立、JA三重鈴鹿中央総合病院にてNSTエグゼクティブディレクターとして日本初の専従スタッフとなる。2002年社会医療法人近森会入職、臨床栄養部長、栄養サポートセンター長、NSTディレクター、近森看護学校講師となり2019年より現職の東京医科大学病院栄養管理科長、東京医科大学医学部講師

【院外活動】
●エモリー大学医学部臓器移植外科 特別スタッフ
●美作大学生活科学部大学院 臨床教授
●上海交通大学医学院附属新華病院 客員教授
●一般社団法人日本栄養経営実践協会 代表理事
●甲南女子大学 非常勤講師
●高知学園大学 非常勤講師
【所属学会・研究会】
●日本静臨床栄養代謝学会(代議員・学術評議員)
●アジア静脈経腸栄養学会(国際評議員)
●日本心不全学会(チーム医療推進委員)
●日本病態栄養学会(学術評議員)
●日本心臓リハビリテーション学会(評議員・標準プログラム作成委員)
●日本メディカルダイエティシャン研究会(会長)
●日本臨床栄養協会(評議員)
●日本臨床栄養学会
●日本循環器学会
●日本集中医療医学会
●アメリカ静脈経腸栄養学会
●ヨーロッパ静脈経腸栄養学会
●アメリカ臓器移植学会
●アメリカ栄養士会
●日本外科代謝栄養学会
●日本栄養アセスメント研究会
齊藤 大蔵 (さいとう だいぞう)

岩手県出身。2010年名寄市立大学保健福祉学部栄養学科卒業後、愛知学院大学大学院心身科学研究科健康科学専攻に所属。2012年より社会医療法人近森会近森病院臨床栄養部に入職。主に、集中治療領域、脳神経外科、消化器外科を担当。また、同院にて研究班を発足し、臨床のみならず学術研究にも従事。2018年より現職の社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス海老名総合病院へ入職。管理栄養士の病棟常駐化、急性期病院のセントラルキッチン化を促進している。

【院外活動】
●Nutrition Laboratory運営
●Nutrition Project運営
【所属学会・研究会】
●日本臨床栄養代謝学会(学術評議員)
●日本病態栄養学会
●日本外科代謝栄養学会
●日本健康・栄養システム学会
●日本給食経営管理学会
●日本メディカルダイエティシャン研究会